日記:2018-06-19

最終アニメ批評: ウマ娘 プリティーダービー

まあラストは夢オチじゃ無いけど、こういう締め方にならざるを得ないよね。

ちょっと失速した感じもあるけど、最初から最後まで通して万遍無く楽しめた良いアニメでした。

習慣アニメ批評: GGO

ヘッドショットで即死扱いにならないFPSとか糞ゲーじゃね?だったら対物ライフルでかすっただけで即死ってのもおかしくね??

ところで…Mさんてピト氏のジャーマネか何か?

習慣アニメ批評: ダーリン

元からそこまで入れ込んで観て無いせいか、そこまで超展開とは思わないな。まあ後まだ2話残ってるし、リハビリには充分でしょう(笑)。

日記:2018-06-10

20数年ぶりに歯医者に行き、最新の医療技術とインフォームドコンセントに感銘を受けました。

習慣アニメ批評: まそたん

処女厨とか以前に恋愛禁止とか、まるで某国アイドル事務所並に厳しいと言うか潔癖すぐる。

習慣アニメ批評: 刀巫女

ひよよんが飛び出て来るシーン、もうちょっと何とかならんかったのか。

習慣アニメ批評: ヒトミまつり

もはや主人公が空気以前に3秒しか画面に写らないとか(笑)。

しかしギャク漫画とかいえ、さすがに高所作業とかだとバイトでも最低限の身元確認はするのでは?まさか瞳氏、日常的に履歴書&身分証明証を偽造してるのか??

習慣アニメ批評: ダーリン

全員死んで、最後に556さんだけが生き残ってのまさかの腹ボテED?

習慣アニメ批評: ジョー

この場合のサソリは丹下段平で間違い無いけど、刺されるカエルはジョーでは無くヤーさんの事を暗示してますね。

普通に考えれば八百長で確実に借金が返済できるにも関わらず、あり得ない真剣勝負に挑んでしまう~ヤーさんは「なぜそんなバカな事を?勝っても負けても殺されるのだぞ?」と問いかけるでしょうが、それこそ真のサソリたる段平は「それがサソリの性だから」と答えるのです…!

ヤーさんは恰も自分は傍観者の如く語る訳ですが、その実はジョーはサソリでもカエルでも無くただの野良犬であり、自分は安全圏に居ると思い込んでいるヤーさんこそが危険なサソリを背中に乗せて今まさに川を泳いでいる途中のカエルなのです。

日記:2018-06-02

何か今日は「ぐうたら感謝の日」らしい(笑)?

習慣アニメ批評: 魔女サイト

割と微妙な感じで見ていたけど、前回からの流れで一気に評価が高まった(笑)。お兄ちゃん、ヤルじゃん(笑)!

いきなり二次民が死んだのには驚いたけど、まあでもこんなに煽り耐性&沸点が低くかったら、遅かれ早かれストーカー化しかファンに刺されて殺されただろうし、むしろキレイな死に方と言えるのかも…?

透明人間は新手のスタンド使いか?

習慣アニメ批評: SAOAGGO

ピト氏が歌い手なのは確定情報として、Mさんはピト氏のジャーマネか何か?

習慣アニメ批評: ジョー

1クールにしろ2クールにしろ、普通に考えて白都兄を交えた4人で決勝トナメやって、勝ち上がってサイバー力石と最終決戦に行く流れの方が断然盛り上がると思うんですが…。残りの2人は完全にモブ扱いと言うか、幾ら設定上で世界4強とか言ってもねぇ…。

リメイクのアイディアや世界観、設定自体は良かったと思うんですが、肝心のシナリオがいまいち。試合シーンもちゃちいし、全体的に練り込みが甘い感じがする。

CPT: Combo Breaker 2018

先日、アメリカのセントチャールズで現地時間2018年5月25日から27日にかけて "Combo Breaker 2018" が開催されました。


Xian選手、スラバシイ!Infiltration選手の絶妙な捌きをかいくぐり、一点集中の針の穴を通す大逆転!見終わった後でドッと心地良い疲れが押し寄せて来る様な、もうコレが事実上の決勝戦でイイんじゃないかと思わせるくらいの名勝負でした。

それにしても出た当初こそ最強キャラなんて言われわしたものの、その後はイマイチな感が否めなかったイブキですが…そこから腐らずにずっと使い続けて来たプレイヤー達の研鑽の賜物で、ここに来てまた急激にイブキ使いが存在感を出し始めている様に感じられます。

前回の藤村選手もそうでしたが。もしかしたらこの夏、EVOの最終グランドファイナルの舞台で夢の「イブキvsイブキ」が実現するかも…?!

それ以外のTOP8に食い込んだ決勝トーナメントの模様は以下の動画より。

P.S.
いや~それにしてもInfiltration選手、改めて言うまでも無く安定してますね。私生活は色々と波乱万丈ですが、それと反比例するかの如く大会実績が凄まじい(笑)!

CPT: Stunfest 2018

先日、日本時間の2018年05月18日~20日にかけてフランスの対戦ゲーム大会である "Stunfest 2018" が開催されました。


藤村イブキ、素晴らしい!

この大会の前に行われた「RedBull KUMITE」の日本国内予選の時点でも既に、圧倒的な強さと完成度を見せ付けていたのですが。それをさらに上回る仕上がりっぷり、もう舌を巻くばかりです。

特に最終決戦のグランドファイナルでは、あの世界最強のInfiltration:メナトを相手に1本も取らせずにストレートで尚且、ルーザーズからの6連勝で一気に蹴散らしての優勝ですから。現時点での世界最強と言っても過言では無いでしょう!

さてこうなって来ると俄然、今夏の"EVO 2018"での戦いがどうなるか、否が応にもチラついて来てしまうのですが…(笑)。この完成度なら十分に「EVO2018優勝、藤村イブキ」は現実味を帯びて来ました。今から楽しみです。